Cross Point

Oblivionのオの字も知らなかった初心者の、日記という名の備忘録?
名前の通り、気の向いた時だけ更新っ!(ぇ




2014.03.28 ん〜?



Welcome to Oblivion!   
=== Area: 帝国刑務所付近===


「管理人さーん、このmod組み込みますー?」

「あー、それは後回しでいいや。こっち先に組まないとこんがらがりそうだ……。
 ってわけで、毎度管理人です。
 環境構築してましたら、また微妙な現象が出て(?Д?;)っとなってる次第でして……」

「また問題発生ですか?今度は何やらかしたんです?(溜息」
「毎回やらかしてるわけでは断じてナイ!(涙
 前回エミさんの口の中が透けてるって話はしたけども、どうもこれ、種族によっては出なくてなぁ」
「え〜〜;」
「とりあえず、これ見てくれるかね」
 

「んふふ〜。ここのカレーパンってば絶品なのよねぇ♪」
 
「…………。 どなたさんですかコレ?」
「んむ、環境再構築後に呼び出したLOPIIミニ嬢『名前はまだない』だが?」
「吾輩は利根猫であるですかッ?!」
「あーいや、名前に食いつかれても……w
 って問題はそこじゃない。口の中見てもらうと、透けてないだろ?」
「あらホントだ……」
「頭部メッシュの関係なのかとも考えたけど、睫毛modはx117も有効になるはずだしねぇ。
 無視しても問題ない気もするが、このまま突き進むとまた前回の二の舞になりそうで怖くてさ。
 なるべくなら原因を突き詰めておきたいのさ」
「んむぅ。 ある程度は妥協しないと先に進めないですよぅ?」
  
 

「まぁ確かにその通りなんだけども。
 今回のは来たるべき次の再構築に備えて、全ての土台としてバックアップする予定だから、下手な設定は残したくないってのもあってだね……」

「そこはわかりますけどねー。
 でも管理人さんって面倒くさがりなくせに完璧主義者ですから、ほどほどにしないと」

「安定してシンプルな環境構築したいだけだっての!
 まぁ面倒くさがりの完璧主義者だってのは自他共に認める所だけども(汗」

「鉄分多めな模型とかエルノアキットとか、こだわり過ぎて止まってるの多いですもんね〜?」

「ぐぬぬっ……い、色々含めて善処いたします(´;w;)」

 


まぁそんなこんなで、繁忙期で昼間は精神すり減らしつつの昨今、皆さんいかがお過ごしでしょう?(死
上記のとおり、再構築はまぁぼちぼち進んでるんですが、初回インストール時には気づかなかった点とか問題とかがボロボロ出てきて
てんやわんや状態になっておりますえみ〜なです(汗
あとは帰ってくる時間は比較的早くともで精神力が擦り切れて、構築する気力が減退してるってのもあるのかもですが。

まぁ、それはともかく。

オブリブロガーさんの美麗なSSを横目で見ながら、「いつかは追いついてみたい!」と野望を胸に秘めつつ、今日も今日とてあーでも
ないこーでもないとまたーり構築を進めております。
なるべく早めに構築を終わらせてSS撮ったりお話を進めたりMod紹介したりとできればいいなと。

そいえばmodの組み込み方法検索中にこんなん見つけました。
ただしスカイリムのmodなんですが。

Aether Suite Preview 製作:
Halofarm氏

なんという素敵mod!サイバーパンク風味SSとか学園ものSSとか、更にはメ○テンif異世界転移風味SSとか、撮る
時に色々妄想が捗りそうww

オブリにもリアル風風景modである「DukeCity」がありましたけど、DukeCityは退廃した都市って雰囲気な上に色が
サイケデリックでしたから(あれはあれで面白いのですがw)、こういうのもいいですなー。
てか、オブリで誰かこういうのやってくれないもんじゃろか……w



現代風繋がりで、再構築前にDukeCityへ遊びに行ってみた時の一枚。真剣にDDRに興じるエミさんの図。
 

「いっ、いつの間にこんなの撮ったんですかあぁぁぁぁぁ!!!」

 
Eminaは、スウィフトブレードの構え。
Eminaは、スウィフトブレードを実行。
 

「ほ、ほんの出来心でっ、あ、ヤバイヤバイヤバイ、その角度じゃ流石に厳したわばっ?!」

  
→Kanrininに350ダメージ。
Eminaは、Kanrininを倒した。


Eminaは、1ポイントの経験値を獲得した。






そんなこんなで、また次回!